« 2007年2月 | トップページ | 2007年4月 »

試合は勝ったらしい(←覚えてねえ)

一昨日は寝落ち、昨日は挿絵が間に合わずで本日更新でこんばんは。

ワンタイトルのワンキャラの掘り下げという事で、週刊でお送りしておりますハネコなブログ。
現在は最初の方なので、プロレス中心のワリと濃い内容の考察でお楽しみ?頂いておりますが、これから先もずっと同じスタンスでやれるものでもないので、内容にある程度の緩急がつくのはご容赦下さい。

たまには走り描き程度の絵をUPして、ひとことふたことみたいな時もあっても良いのではないかと。

と、言ってもまだまだ「考察」したいテーマは多いです。
一気にやってしまってもガス欠になるので、まぁ小出しにね。

また、今のところはハネコさんプロレスを離れたプライベートな部分に関してあえてテーマとしてとり上げておりません。

プロレスという観点を度外視してプライベートな部分をテーマに扱って語ってみたり、シナリオを組んだりすると好き勝手に妄想が出来て何とでもなってしまうので…。

各ファンサイトや同人(本家も?)などではこの手法をとり上げている所が多いと思われますが、このハネコなぶろぐではそれを「安易には」やりたくないというもとちの方針です。

「安易には」ってコトで、やりたいにはやりたいんですけどね。

プロフィール詐称とか、改ざんとか諸々^^

そもそもウチのハネコさんキョニュウで淫乱ですし…

Haneko011

さて、今回の考察は軽く行きましょう。

●ハネコさんの「禁じ手」の考察

ハネコさんが自身の試合の組み立てとして「禁じ手」としている技の考察です。

良く書くことなのですが、やっぱりプロレスラーってこういう部分からコダワリが必要なんじゃないかなぁと考えます。

たとえが古いですが、どこぞの誰かがドラゴンスクリューから足四の字を使って盛り上がれば、他団体のレスラーもこぞって真似をするような安易な風潮では、たとえその場・その時期はそれで盛り上がっても、長期的に見ると団体や選手の理念やカラーを失ってしまい、ダメになってしまうもとちは思うのです。

確かにある程度はその時々の傾向や風潮ってあるのでしょうけれど。

そもそもプロレスラーなんてものはファン一人一人が「こいつは好き」「こいつは嫌い」とメリハリがハッキリするくらいに個性的で「アク」があるようじゃなきゃイカンもとち考えるのです。

これはレッスルエンジェルスというゲームにも言えるコトで、登場キャラ一人一人に対し「こいつは好き」「こいつは嫌い」と各々のファンの嗜好がハッキリとメリハリ出るくらいじゃないと「プロレスラー」という肩書きを持つ「キャラ」としては成功ではないんじゃないかなって気がします。(ルックス的な嗜好はともあれ)

そういった意味で、もとちレッスルエンジェルスのキャラに対しプロレスラーとして好き嫌いのメリハリは結構ありますね。

さて、話がそれましたがハネコさんの技の組み立てにおける「禁じ手」です。

ルチャ系の技は比較的何でも組み立ての中に取り入れそうな気がします。

得意(ハネコのぶろぐでは)のスープレックス系もキャプチュードとかフロントスープレックスなどのシュート系で度々見られるもの以外ならば、それなりに幅広く使用しそうです。
(バックドロップやノーザン、ドラゴンはタイプじゃなさそうだけど)

ザブミッションも職人的ではないプロレスラーっぽいものやジャベなんかを。

じゃあ「禁じ手」は?ってことになると…そうですね、まぁ色々とあるんじゃないかなとは思うのですが、やっぱり打撃系に多いのではないかと考えます。

禁じ手1:ラリアット(クローズライン)

これは使わないんじゃないかと…。
まぁ女子レスラーでラリアットなんざ使うのは樽体型…イヤ失礼…パワーが売りの体格の良いお方達やナパーム(スカ)なBOMさんに任せましょう。
ハネコさんが使っても見栄えしなさそうですし、マッタクの禁じ手ですね。

禁じ手2:ニールキックや浴びせ蹴りなど蹴り技を得意とする選手の使う技

これもやっちゃいけないよな…そもそも禁じ手っつ~か、普通に使わないだろうなコレら。
ああ、でも延髄斬りなんかも使わないと思う。

禁じ手3:ローリングソバット

ちょっと意外なところではコレですかね?
蹴りはドロップキック系主体でソバットをあえて禁じ手として封印することをここでのハネコさんなりのコダワリとしたいと考えます。

使えるような状況下においてもソバットはナシです。

今回はこんなトコロでしょうかね。

| | コメント (0)

試合で酔っ払っちまった(あぶねえって)

こんばんは。
今回は早速考察に入ります。

●ハネコさんの主戦場と知名度

ハネコさんが主に何処で活躍しているか、そしてそれぞれの場所での知名度は?というテーマで考察してみましょう。

まず最初にいつもの「前提・定義」づけですが、このハネコなぶろぐではハネコさん特定の団体に所属する事のないフリーランサーのレスラーであるというのが基本概念となっております。

また、レッスルエンジェルスの世界では女子プロレスは男子プロレス並みに地位が確立されており、盛り上がりも最高潮な時期という事でお話を進めて行きます。

それでは始めましょう。

レッスルエンジェルスのゲーム上の遠征先と言いますと、メキシコ・ヨーロッパ・カルガリーという3ヵ所で、これに日本を加えて4ヵ所が主立った所になると思います。

ハネコさんの場合、この4箇所を主戦場とした場合の比率は…

メキシコ40% ヨーロッパ0% カルガリー25% 日本35%

と、こんな具合になるのかなともとちは考えます。

★メキシコでの知名度

ハネコさんメキシコが一番の主戦場となります。
それ故現地ではそれなりの知名度と地位を確立しており、ファンもどこよりも多く獲得していることでしょう。
レッスルエンジェルスに登場するメキシコの女子プロレス団体というとAACになりますので、メイン活動団体はAACとなるのでしょうかね。

ツテも多く、プロモーターや現地の選手達との交流も盛んです。
試合は幅広く組まれ、メインを張ることもしばしば。

こちらでの活動(契約)がメインなので、日本にはサーキットの合間や長期休養の時に帰るといった感じでしょうか?
家(賃貸)もメキシコと日本両方にありますが、こちらでの生活の方が若干メインかなって気がします。

★ヨーロッパでの知名度

何らかしらで数回行った可能性はあるのかも知れませんが、基本的にヨーロッパでの活動はなく、ツテもありません。

ハネコさんにとってはまったくもって未知の世界で、当然現地での知名度もありません。
とくにヨーロッパの選手に知り合いが居るわけでもなく、強いて言えば日本での興行でヨーロッパ方面の団体の選手とのカードが組まれることがあるのかも?といった所です。

★カルガリーでの知名度

カルガリー方面ではワリと活動があるのではないかと。
ツテも多少なりともあり、現地の選手との交流もそれなりにはあると考えます。
レッスルエンジェルスに登場するカルガリーの団体としては多少マイナーどころのWWA(3ではジェニーサモアンのいる団体)やUSWW(3ではアニービーチのいる団体)といった団体あたりと親交が深いのではないでしょうか。
逆にIWWFなどのメジャーな団体のリングには上がっていないのでしょう。

ファイトスタイル的には違和感なくとけ込んでおり、現地プロモーターや選手間ではまずまずの評価を受けているものの、メインで活動している訳ではないので、お客さんの目から見ると知名度はいまひとつなのかも知れません。

第2試合や第3試合といったわりと前寄りのカードが組まれる事が殆どでしょう。

★日本での知名度

日本はハネコさんにとってメキシコに次ぐ活動場所となります。
メキシコでのサーキットの合間に帰国し、短期契約で巡業に参加するといった形が主になると思われます。

レッスルエンジェルスに登場する日本の団体ではやはり新日本女子とのパイプがそれでも一番強いのかな?と言う気がします。
ただ、WARS太平洋(もしくは極東?)女子(プッ…失礼)、ビュリホ嬢JWIなんかの参戦要請も結構あるんじゃないでしょうか。
(でもWOLFでの試合は…ちょっとなさそうだな)

ハネコさん本人的には日本においてあまり「団体」というものにはこだわらない(選ばない)気がします。

日本ではモチロン
「チェルシー羽田って美人でキョニュウでエロくて美味そうだよナ…」
と、大人気…いや、失礼。

「ああ、チェルシー羽田?まぁ結構良い試合するんじゃね?」
と、少なくともそれ位には思われているのではないでしょうか?

日本の女子プロレスファンの間では程々の知名度と地位を確立していて、各団体のプロモーターとしてはフリーの選手として、知名度的にも実力的にも結構使い勝手が良い選手という感じ。
(悪く言うといいように使い回せる選手ってことだな^^;)

以前にも少し話題にとりあげたように、基本は即席タッグでの試合になるのでしょうが、セミファイナルのリングに上げてもらえる時もたまにはあるのでしょうし、穫れる穫れないは別として、タイトル戦の相手としてカードを組んでもらえることも「まま」あるのでしょう。

そもそもレッスルエンジェルスの世界に於いて、各団体の「ベルトの権威や価値」ってどんなもんなんでしょうね?

実際のプロレス(今の)じゃ、ベルトの権威も価値もへったくれもないような気がしますが…。
(失礼ながら、例えば今の新日IWGPヘビー級ベルトなら昔広田さくらが作ったダンボールのベルトのHHH王座と権威も価値も変わらないような気がするのね^^;)

また別の機会でベルトをテーマに考察をしてみるのも悪くないかな。

今回は以上です。

Haneko010_3   

今回はラクガキ程度にATロック。

| | コメント (0)

組長!すぽおつドリンクは欠かせません!

いちゲームのいちキャラを扱った非常に守備範囲の狭いブログですが、定期的に見に来て下さる方がちらほらといらっしゃるようで、素直に嬉しいです。

日頃無気力怠惰で気分屋なもとちですので、ともすれば「メンド臭え~」といって放置しがちになってしまうブログ活動が、多少なり見て下さる方がいらっしゃることが励みになって、通常の3割増しな更新速度になっております。
(3割増しになってももとちは普通の人よりダラダラなんだけど^^;)

独りよがりなもとち中心的なハネコなぶろぐですが、また何かありましたらコメントなども気軽に下さいませ。

と、ちょっと堅苦しい挨拶からはじまり、考察に入る訳ですが、今回は…

●ハネコさんの適齢期

というチョット変わった考察で行きましょう。

この「適齢期」ですが、結婚のコトではありません。

皆さん好きなレッスルキャラであれこれと妄想や想像を愉しんだり、オリジナルのSTORY展開を考えたりといった事もされているんじゃないかと思います。

中にはかなり古い時代までさかのぼって、キャラの生い立ちから想像を巡らしたりする方も居るのではないでしょうか?

で、ここで話を戻します。

今回の「適齢期」もとち普段フツーにどのくらいの年齢のハネコさんをイメージし頭に描いているコトが多いのかというものです。

同じキャラでもイメージする年代(年齢)で結構変わって来るのではないでしょうか?

例えばユッコというキャラクターをとり上げてみても、まだ新人だった頃ユッコ炎の女帝として君臨しているユッコとではキャラクターのかもしだす雰囲気というものが違ってきます。

では、もとちが古今東西、どのくらいの時代のハネコさんをデフォルトとして頭に置いているかプロレス的な部分も絡めて語って行きましょう。

今、現実のプロレス界は低迷してまともな興行が打てず、レスラーの高齢化も進み、おじさん・おばさんレスラーがなかなか辞めてくれない(辞められない)状態で、若手も育たない(育ちにくい)と言う泥沼状態です。

ひと世代・ふた世代前の女子プロレスと言えば、「25歳定年制」と言われるくらいに女子レスラーの寿命は短いもので、その感覚で言うと女子レスラーは20歳~23歳くらいが全盛期という具合だったのでしょうか?

もとちもさすがに「25歳定年制」はチョット早いかななんて思うのですが、それでも女子がレスラーとして輝いていられるのは、ほんの一握りの特別な人でも30歳くらいまでかなと考えます。

さて、もとちが普段イメージするハネコさん適齢期は…

「23~25歳くらいのお姉さん」です。

スラーとしては既にピークを越え、ゆるりゆるりと下り坂に向かって行こうとするいわゆるベテラン時代ハネコさんもとちデフォルトのイメージで、今までの考察の文章や普段描いているハネコさんの絵は概ねこのあたりの年齢のものです。

内面的な部分で言うと、長年に渡り各地を転戦することで経験を積み、自分のスタイルとスタンスを確立し、味と深みのあるレスラーに成長した頃のハネコさんです。

まぁイメージしている年齢が少々高めなのは、もとち自身がもう結構なおトシって部分もありますが…^^;

ともあれそんな年代のハネコさんを普段頭の中であれこれとイメージしています。

Haneko009

デビュー当時からの成長を追って行き、その過程を想像するのもまた楽しいです。
もし、もっと若い時代ハネコさんならば、もとちが普段イメージするハネコさんよりもっと感情表現が激しく、無謀で強引な面が前面に現われていると思います。

皆さんは好きなキャラのどのくらいの年代をイメージの「適齢期」と位置づけて、頭の中で想像を巡らすのでしょうか?

| | コメント (0)

雨の野外興行中に近所で交通事故

結局何もしないで一週間。

こんばんは。

実は今回添える絵がまだ下絵段階なので、更新止めてたのですが、なにぶん更新予定日より2日過ぎているので、文章だけ先行アップ。

Haneko008

そしてようやく絵がアップ。

では、前回に引き続いての話題

●ハネコさんの持ち技の考察パート2

残る「飛・打・特」3つのカテゴリーについての考察です。
では早速行きましょう。

★飛び

ルチャベースってコトなんで、「投」カテゴリーに次いで得意分野という感じです。
ハネコ大柄である程度のパワー技もこなすという一面も持ち合わせているので、「飛び技」パワフル感あふれる技が組み立ての中心です。

実際は色々とやるのでしょうが、代表的な5つをチョイス。

難度2:片足ドロップキック

是非これを入れてあげたい。
WWEの故・カートヘニングがフェバリットとしていた技で、手で相手の顎をしゃくりあげてそこへ放つドロップキック。
序盤で使う技だが、絶品に綺麗なので、ハネコにはこの技で観客を魅了してほしい。

難度4:フライングショルダータックル

ソバットボディアタックだって使う可能性はあるのであろうが、今までの組み立ての流れから行けばフライングショルダーが代表的な使用技に入るであろうと。
相手の肩口を狙うような打点の高いショルダータックルです。

難度6:トペ・コンヒーロー

スゥイング式のフェイスクラッシャーとか、もうホントこのカテゴリーに入れたい技は尽きないが…。
ハネコがリング内外(相手が起きているor寝ている)で放てる比較的高難度の代表的な技ということではこれ。
ロープ最上段からのノータッチトペとか是非だな。

難度7:コルバタ(フェバリット技)

現代プロレスで言うとワリと序盤の技っていう感も強いのですが、ハネコのはフィニッシュも狙える豪快でエグいタイプのやつです。
コルバタからのラ・マヒストラルフィッシャーマンズに次いでのフェバリットフィニッシュホールドです。

難度9:ウラカン・ラナ

これは…ねえ…入れておかないと^^
やはりルチャドーラーとしてはフランケンではいけません。
がっちりとクラッチしないとなのです。

★打撃

やはりハネコ打撃魅せ技的要素が強く、威力がイマイチなものが揃い、「極め」同様苦手な分野になります。
前回も書きましたが、「パワー」「飛び」「打撃」この3つのカテゴリーに技を分類するにあたっての「定義」が不鮮明ですが、あまり深くは考えないで行きましょう。

難度1:エルボーバット

エルボーが得意なレスラーって試合での使用頻度がかなり高く、いたるところであらゆるバリエーションで放ったりしますが、ハネコは得意ではないので使用頻度としては少なめです。
試合の組み立ての繋ぎ程度ですね。

難度3:スピンキック

う〜ん…そもそもハネコってそんなに打撃技を使わないような気がする。
逆水平とか何気に使いそうだが、レッスルだと大抵「パワー技」扱いになってるんだよね。

実在のレスラーによっては結構コダワリがあって、使わない技みたいなのもあるようで、武藤敬司なんかはラリアットを使わなかったり、サスケ(もうレスラーじゃないが)なんかはルチャなんだけれど、あまりドロップキックなんかを使わないみたいですね。

難度5:トラースキック

うはぁ…ホントにハネコが使うイメージの打撃技がないや。
ニールキックとか延髄とかはもとちの考察するハネコ技の組み立てには入ってないような気がするのね。
ムリに付けてやる必要もないので、「打撃技」として主だったのはこんな所ですかね。

★その他

ハネコはこの「特殊技」カテゴリーに関しては本来引き出しがもの凄く多いです。

そもそもルチャなレスラーってこのカテゴリー返し技とても重要な気がします。
レッスルゲームではこのカテゴリーメインの試合展開って難しいんですけどね。
凶器を含む5つ(本来はもっと多彩ですが)をチョイス。

難度1:間合いをとる

とりあえずとりましょう!

難度3:鉄柵攻撃

ハネコさんはあまり凶器攻撃ってイメージはないですね

もちろんやられたらそれなりに応じるのでしょうが、自分からはやってこの位じゃないかと。
鉄柵に向かってハンマースルーしたりね。

そもそももとちプロレス場外戦好きじゃないのね。

ああ、でも場外に向かってのダイブ(飛び技)は好きですよ…奈落とか場外○○とかは好きじゃないですが。

難度4:スモールパッケージホールド

この辺はお手のもの。
クラッチ系は全部入れてもいいくらいなんでしょうけどね、スクールボーイ逆さ押さえ込みよりかはこちらの方が使用頻度が高いということで。

難度5:飛びつきローリングクラッチホールド

カウンターよろしくで。
ハネコの試合では返し技の応酬がよく見れるのでは。

難度6:ラ・マヒストラル

アホみたいに一試合で頻繁に使うのはどうかとは思いますが…要所要所で。
コルバタからのラ・マヒストラルフェバリットフィニッシュホールドでもありますし。

2回にわけてレッスルエンジェルゲームカテゴリ風ハネコさん技の組み立ての考察をしてまいりましたがいかがでしたでしょう?

人によっては、実際のレスラーの組み立てをまんま反映させたり、アメリカンプロレスなど団体色強い組み立てを考察したり、とにかく珍しい技をつけたがったり、一貫性のないちゃんぽんだったりと色々なのでしょうが、今回「ハネコさん」という「個」のレスラーを強く意識して技の組み立てを考えました。

組み立ての中にはレッスルゲームの中には導入されてない技もありますが、もしレッスルがどんな技でもチョイス出来るとしたら、もとちはこんなハネコさんになって欲しいです。

ではまた次回。

| | コメント (0)

« 2007年2月 | トップページ | 2007年4月 »