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試合で酔っ払っちまった(あぶねえって)

こんばんは。
今回は早速考察に入ります。

●ハネコさんの主戦場と知名度

ハネコさんが主に何処で活躍しているか、そしてそれぞれの場所での知名度は?というテーマで考察してみましょう。

まず最初にいつもの「前提・定義」づけですが、このハネコなぶろぐではハネコさん特定の団体に所属する事のないフリーランサーのレスラーであるというのが基本概念となっております。

また、レッスルエンジェルスの世界では女子プロレスは男子プロレス並みに地位が確立されており、盛り上がりも最高潮な時期という事でお話を進めて行きます。

それでは始めましょう。

レッスルエンジェルスのゲーム上の遠征先と言いますと、メキシコ・ヨーロッパ・カルガリーという3ヵ所で、これに日本を加えて4ヵ所が主立った所になると思います。

ハネコさんの場合、この4箇所を主戦場とした場合の比率は…

メキシコ40% ヨーロッパ0% カルガリー25% 日本35%

と、こんな具合になるのかなともとちは考えます。

★メキシコでの知名度

ハネコさんメキシコが一番の主戦場となります。
それ故現地ではそれなりの知名度と地位を確立しており、ファンもどこよりも多く獲得していることでしょう。
レッスルエンジェルスに登場するメキシコの女子プロレス団体というとAACになりますので、メイン活動団体はAACとなるのでしょうかね。

ツテも多く、プロモーターや現地の選手達との交流も盛んです。
試合は幅広く組まれ、メインを張ることもしばしば。

こちらでの活動(契約)がメインなので、日本にはサーキットの合間や長期休養の時に帰るといった感じでしょうか?
家(賃貸)もメキシコと日本両方にありますが、こちらでの生活の方が若干メインかなって気がします。

★ヨーロッパでの知名度

何らかしらで数回行った可能性はあるのかも知れませんが、基本的にヨーロッパでの活動はなく、ツテもありません。

ハネコさんにとってはまったくもって未知の世界で、当然現地での知名度もありません。
とくにヨーロッパの選手に知り合いが居るわけでもなく、強いて言えば日本での興行でヨーロッパ方面の団体の選手とのカードが組まれることがあるのかも?といった所です。

★カルガリーでの知名度

カルガリー方面ではワリと活動があるのではないかと。
ツテも多少なりともあり、現地の選手との交流もそれなりにはあると考えます。
レッスルエンジェルスに登場するカルガリーの団体としては多少マイナーどころのWWA(3ではジェニーサモアンのいる団体)やUSWW(3ではアニービーチのいる団体)といった団体あたりと親交が深いのではないでしょうか。
逆にIWWFなどのメジャーな団体のリングには上がっていないのでしょう。

ファイトスタイル的には違和感なくとけ込んでおり、現地プロモーターや選手間ではまずまずの評価を受けているものの、メインで活動している訳ではないので、お客さんの目から見ると知名度はいまひとつなのかも知れません。

第2試合や第3試合といったわりと前寄りのカードが組まれる事が殆どでしょう。

★日本での知名度

日本はハネコさんにとってメキシコに次ぐ活動場所となります。
メキシコでのサーキットの合間に帰国し、短期契約で巡業に参加するといった形が主になると思われます。

レッスルエンジェルスに登場する日本の団体ではやはり新日本女子とのパイプがそれでも一番強いのかな?と言う気がします。
ただ、WARS太平洋(もしくは極東?)女子(プッ…失礼)、ビュリホ嬢JWIなんかの参戦要請も結構あるんじゃないでしょうか。
(でもWOLFでの試合は…ちょっとなさそうだな)

ハネコさん本人的には日本においてあまり「団体」というものにはこだわらない(選ばない)気がします。

日本ではモチロン
「チェルシー羽田って美人でキョニュウでエロくて美味そうだよナ…」
と、大人気…いや、失礼。

「ああ、チェルシー羽田?まぁ結構良い試合するんじゃね?」
と、少なくともそれ位には思われているのではないでしょうか?

日本の女子プロレスファンの間では程々の知名度と地位を確立していて、各団体のプロモーターとしてはフリーの選手として、知名度的にも実力的にも結構使い勝手が良い選手という感じ。
(悪く言うといいように使い回せる選手ってことだな^^;)

以前にも少し話題にとりあげたように、基本は即席タッグでの試合になるのでしょうが、セミファイナルのリングに上げてもらえる時もたまにはあるのでしょうし、穫れる穫れないは別として、タイトル戦の相手としてカードを組んでもらえることも「まま」あるのでしょう。

そもそもレッスルエンジェルスの世界に於いて、各団体の「ベルトの権威や価値」ってどんなもんなんでしょうね?

実際のプロレス(今の)じゃ、ベルトの権威も価値もへったくれもないような気がしますが…。
(失礼ながら、例えば今の新日IWGPヘビー級ベルトなら昔広田さくらが作ったダンボールのベルトのHHH王座と権威も価値も変わらないような気がするのね^^;)

また別の機会でベルトをテーマに考察をしてみるのも悪くないかな。

今回は以上です。

Haneko010_3   

今回はラクガキ程度にATロック。

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