第9回目の挿絵。

この時の考察は一風変わった「ハネコさんの適齢期」。
普段もとちがどの位の年齢時のハネコさんをイメージして語って&描いているかというもの。

実際、もとち本人がもうイイ歳なので、普段イメージしているハネコさんの年齢も高めなんですよね…(正直30チョイ過ぎくらいでもゼンゼンいいんですわ)

さて、ナンか面白い絵が描きたいなと、家にスクラップしてある古い雑誌をあさって見つけたレイナ・フブキ(北斗晶)の技。

この時期絵板を含めて、レイナ・フブキ技を3つ4つ描いたように思う。